今就職活動がつらい大学生は、就活で成功したいなら休学しろ

こんにちは休学ラボのハジメです。今回は今就活が辛いと思っている学生が新卒を残しつつ、次の年の就活では大手企業に行ける方法はただ一つ。「休学」です。本記事では実際に1年間の休学をした後、大手企業に就職が決まった先輩方の例をあげながら休学のメリットと、就活で評価される休学の方法を紹介していきたいと思います。

今回は下記の記事を書いた方と似たような状況に置かれている方に向けてのメッセージです。

その話題の記事はこちら↓
就活がつらい。

大学3年生で就活中。文系で、大学は私立のトップ校とあるから、早慶と考えて良いでしょう。おそらく多くの人が、この経歴をみて、学歴があるから就活も余裕だろうと考えている人もいるかも知れません。しかし、そうでなかったことを実感したということを下記のように彼女は述べています。

学歴があれば就職はすぐ決まるだろうと思っていたけど現実はそんな甘くなかった。

彼女はどうしてこのような状況に追い込まれてしまったのでしょうか。それを彼女はこのように語っています。

説明会に行っても、社会人と話をしても、結局何をやってるのかよくわからない。やりたいこととか興味が惹かれるとか以前の問題だ。とりあえずエントリーシートだけでも色々出せば、と言われるけれど、そんなもんだからやみくもな志望動機すら書けないでいる。

自分のやりたいことが何かわからず、志望動機がかけないという理由。この記事を書いてくれた人と同じように、やりたいことすらわからない文系大学生は、非常に多いのではないでしょうか?

では、どうしたら僕達ノースキル文系の大学生たちは、やりたいことを見つけて、就職活動をうまくこなすことできるのでしょうか。

(ノースキルの文系大学生が就職活動で評価されない理由は「ノースキル文系とは(文系大学生は就活で厳しい理由と、その状況から抜け出すためには)」という記事に書きました)

———————————————————-

休学迷っている人は必見!

就活で今悩んでいる人は、まだ休学は間に合います!実は多くの私立大学では休学願届を5月中旬〜下旬まで受け取ってくれるんです!たとえば、関西の立命館大学と早稲田の休学締切は5月31日です。

引用元:http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=122711
引用元http://www.waseda.jp/sils/jp/student/pdf/absence_formj.pdf

「もう休学願いの提出期限すぎちゃったかも……」と思う方はぜひ、ご自身の大学を調べてみましょう。まだ間にあうかも知れません!もし、休学を迷っているかたがいらっしゃったら休学相談もライン@やツイッターなどで承っております。いつでもご相談ください!

ライン@はこちら

ツイッターアカウントはこちら

———————————————————-

やりたいことを見つけることができる時間。それが「休学」

就活生のほとんどが「やりたいこと」なんてないよという人かもしれません。実際に多くの人が若いうちに自分のやりたいことなんてすぐに見つけることはできません。

では、就活を目前にして「やりたいこと」が見つからないけれど、志望動機に書かなければならないというときになったらどうすれば良いのでしょうか。

まずは、「手当たり次第ちょっとでも興味関心を持ったものを初めて見ることから始めてみること」をおすすめします。例えば、以前は僕だってやりたいことなんてサラサラわかりませんでした。

しかし、大学生になって、就活を控える中でやりたいことを見つけなければと思っていたところ、大石哲之さんという方が書いた、「英語もできないノースキル文系はどうすれば良いのか」という本を見つけて、自身が就活では全く評価されないということを自覚しました。

そこで、本著の中で勧められていた「フィリピン留学✖海外インターン」という選択肢があり、それに興味を持ったため、1年間の休学を決意。その後フィリピンで3ヶ月の語学留学を行い、そのつてで留学先の語学学校にインターンさせてもらい、WEBライターとして働かせてもらうことができました。

そこで働いた経験を活かして、今はこの休学ラボというメディアの運営を行っていて、将来はWEBメディアに就職したいと考えており、今では自分のやりたいことは決まってきています。

ですので、このような自分のやりたいことを見つけるための時間を取るために「休学」をする必要があるのです。自分の興味本位に進んでいく時間を作ることで、やりたいことが明確になり就活でも志望理由をスラスラ書くことができるでしょう。

自分のやりたいことを見つけるための時間それが「休学」

休学なら新卒の肩書を残せる。しかも国立大学なら無料。

ですが「多くの就活生が今、就活しているのにそんな時間ないよ」というかもしれません。
それは言い訳にすぎません。

大学4年の就活生だって「休学」をすることはできます。どの大学にも休学制度はありますし、私立大学であれば休学費用をいくらか支払う必要がありますが、国立大学であれば無料で休学することができますし、もちろんこの休学は4年生の後期からでもできます。

(関連記事:大学4年生後期から1年休学し、大企業へ就職を決めたRyosukeさんの体験談

しかも学生の間に休学するので、復学後も肩書は「新卒」のままで就活を始め直すことができます。また、下記の体験談を読んでいただければわかりますが、休学中も就活は行うこともできます。むしろ休学中に就活することがメリットになることもあります。下記実際に休学中に就活を行い、自分の行きたい企業に内定が決まったTakumiさんという抜粋です。

実際、休学中に就活することのメリットは大きいと思います。なぜならフィリピンでの留学を終えて、就活を始めようと思った時に、自分の同期はすでに就活を終えており、大企業で働き始めた新社会人になっていました。そこで、その同期から業界について詳しく教えてもらったり、エントリーシートの添削をしてもらうことができたんです

 

さらに、大学の授業に参加する必要もなかったため、休学していない人に比べて時間的余裕を持って自己分析や企業分析、WEBテストの勉強などの就活対策に費やすことができました。

 

これらが休学中にしっかりできたおかげで、就活で自分のやりたいことと、またやりたいことができる企業を見つけることができたので、自分の中で後悔しない就活ができたと思います

(記事抜粋:休学して「留学+就職活動」をしたtakumiさんの休学体験談

若いときの自己投資が一番リターンの良い自己投資

「でも、僕は私立大学で休学するお金なんてないよ!!」と言う就活生も出てくるでしょう。
しかし、それも言い訳に過ぎません。

君たちは、もし今のままで就活を行ったとして、自分の納得するような企業に入れるのでしょうか。否、そもそも自分のやりたいことすら決まっていないのだから、自分の納得できる企業に入れるはずがありません。

たとえ入社したところで「自分に合わなかった」と言って大したスキルを身につけずに会社をやめてしまうのが関の山でしょう。

ですが、もし就活生が今「休学」をして、自分の納得のいくやりたいことを見つけ、他の就活生にはないようなスキルを身につけることができ、あわよくば大企業に就職することができたらどうでしょうか。その差はものすごく大きいと思います。

今、ここで休学費用をはらったとしても、休学期間中に身に着けたスキル、経験を活かして休学する前には到底入ることもできなかったような企業で働き、休学したことによって、休学前に手に入れるはずだった生涯年収よりも稼ぐことができるような人材になることができれば、何も問題はありません。

さらに、稼げるようになるだけでなく休学中にやりたいことを見つけたおかげで、QOL(クオリティオブライフ:どれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているかの指標)を大幅に高めることができるのは、お金に換算できない価値があります。

若い時期の自己投資がどんな株、不動産よりもリターンが大きい投資なのです。

休学で就活で逆転成功させた人たちの体験談

さらにこんな言い訳もあるかもしれません。「僕は1年間、浪人しているから休学なんて無理だ」と。

しかし、就活の世界では、しっかり休学中に真剣に何かに取り組み成果を上げさえすれば、間違いなく評価されるでしょうし、「一浪一留」までであれば許容されます。(この理由は他の記事に書いたので、そちらを参考にしてほしい)

むしろ、現役で合格している人は休学をして自分の市場価値を高めることができるためぜひ休学をするべきでしょう。

やはり、そう考えると投稿者の彼女は休学をして、なんでも良いからやってみることをおすすめします。幸い彼女は趣味があるそうなので、それに1、2年を費やしてみるのもありなのではと思います。そうすれば、きっと何か見えてくるものがあるでしょう。

自分が何に向いていて、向いていないのか。それらを把握するだけでも価値があります。

この投稿者の彼女と同じように大学4年生で就活を行ったものの、その後4年生の後期から休学をして、1年後大手コンサルティグファームに就職を決めたRyosukeさん大学3年時に休学をしたお陰で就活で成功することができたkeigoさんのような方もいます。ぜひ参照して見てください。

左側の男性が4年生の後期に休学をして、大手コンサルティングファームに就職が決まったRyosukeさん

「休学していなかったら就活失敗していたと思う」関西大学を休学し、大手企業に就職したkeigoさんの体験談

成城大学を大学4年生で休学し留学+インドで海外インターンの後、一部上場企業に内定が決まったKaiさんの体験談

「就活で評価される休学の仕方」は明示的な成果を上げること

では、休学中にどのようなことを行えば実際に評価されるのか、代表的な選択肢から見ていきましょう。(達成難易度が低い順に書いてあります。)

留学

まずは、多くの人がする「留学」という選択肢です。どのように「留学」を活用すれば、就活で評価されるような人材になることができるでしょうか。

「面接官がわかりやすいようにTOEICの点数を取ること」が重要になります。これは多くの企業がTOEICの点数を評価対象にしていているためです。下記のグラフを見てみましょう。

TOEIC(R)を運営する一般財団法人国際コミュニケーションズ教会がまとめた「「上場企業における英語活用実態調査」報告書には、一般上場企業でTOEIC(R)試験がどのように利用されているのかについて書かれています。

一般企業で就職、就活時に求められるTOEICスコア

「上場企業における英語活用実態調査」報告書によると69.3%の企業が採用時にTOIECスコアを参考にしていると答えています。

上場企業における英語活用実態調査」報告書より
上場企業における英語活用実態調査」報告書より

2013年時点で、新入社員に期待するTOEICスコアは565点、中途採用に期待するスコアは710点となっています。中途採用への期待するスコアは2011年の600点から110点も上がり高くなっています。さらに、実際の企業の求人情報からTOEICを採用基準にしている企業の一覧とその点数を表にしました。

TOEIC 企業名
TOEIC900点以上 外資系エグゼクティブサーチファーム
リソース・グローバル・プロフェッショナル・ジャパン株式会社
TOEIC850点以上 オーストラリア大使館(商務官)
TOEIC800点以上 楽天株式会社
株式会社コナミデジタルエンタテインメント(ゲームプランナー)
株式会社サテライト(海外担当)
大阪ガス株式会社(国際会計)
TOEIC750点以上 株式会社ジェイティービー
グラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 (AWS)
三菱自動車工業株式会社
ジェネシス・システムズ・グループ・ジャパン株式会社
アイデックス ラボラトリーズ 株式会社
TOEIC730点以上 武田薬品工業株式会社 日産自動車株式会社
ユニリーバ・ジャパン
TOEIC700点以上 ファーストリテイリング
日本フローサーブ株式会社
株式会社ジーシー
アークレイ株式会社経営戦略(事業開発・経営管理)
三菱電機株式会社(営業)
マツダ株式会社(SE)
TOEIC650点以上 オリックス株式会社
三菱日立パワーシステムズ株式会社
東芝機械株式会社(工作機会営業)
株式会社本田技術研究所(二輪研究開発)
矢崎総業株式会社(生産管理)
タケモトピアノ株式会社(海外営業)
TOEIC600点以上 日本アイ・ビー・エム株式会社
全日本空輸株式会社
エイヴィエルジャパン株式会社
日産トレーデイングジャパン株式会社(輸入貿易事務)
日本オラクル株式会社(セールス)
第一実業株式会社(営業)
TOEIC500点以上 株式会社日立製作所
株式会社夢テクノロジーYUME TECHNOLOGY CO.,LTD.
川崎重工業株式会社(プラント関係)
パナソニック株式会社(ソフトウェア設計)
株式会社サンリオコーポレーション(海外営業)
TOEIC470点以上 富士重工業株式

このように、就職活動でTOEICの点数があることが有利に働くことは間違いないでしょう。

また就職活動の際に評価されるものとしては、「英語力を上げるという目標のために限られた期間の中でどのように頑張ったか」というところが評価されるでしょう。

3ヶ月という短期間で、どれくらいの分量をこなし、どのようなことをすべきなのか、ということを考える「戦略的思考」をアピールすることができますし、上げるために行った日々の10時間以上の努力は「目標への執着力」として高く評価されます。

このように、短期間でTOEICの点数を上げることができれば、自分は目標のために努力でき、さらに成果を着実にだすことができる人材だと言うことを確実に担保することができます。

これらの説明をほかの記事により詳細に書きましたので是非参照してください。「休学をするなら、絶対に『英語留学』をするべき理由

海外インターン

海外インターンは留学後に取り組むのがベストの選択肢だと思いますが、もしすでに英語力があるのであれば、休学したら参加することをおすすめします。

というのも海外での長期のインターンを行うことによって、他の人とは大きな差をつけることができるからです。

インターンの中で実際の業務で成果を上げた大学生は、雇った後もその人材は成果を上げることが担保されています。

ですので、採用側の気持ちになったときに、インターンをしている人間の方が採用しアルバイト、サークルしかしてこなかった人材よりも圧倒的に採用したい人材だと思います。

面接の際にも普通の国内インターンよりも発展途上国などで働くと面接官からの興味を引くことができるので、おすすめです。

また、海外で働くことを通して、英語力をブラッシュアップするのにも良い環境であるのは間違いありません。外国人とともに働くことで得られるビジネス英語表現なども学習することができます。

さらに、今後海外で働きたいと思っている人間にとって、実際に海外で働いてみることは今後の自分の将来像をつかむ上で非常に大事なことだと思っています。

もし、1年間という期間があるならば、「半年は英語学習、その後の半年は海外インターン」と行うといった形がベストでしょう。

実際に海外インターンをした2人の先輩からお話を伺ったので下記の記事を参考にしてみましょう。

「休学してなかったら就職活動は失敗していたと思う」と語る大手メーカーに就職が決まったkeigoさんの体験談

トビタテ!留学JAPANを利用して「留学、海外インターン」をしたHaruさんが語る休学を成功させる方法とは

世界一周

では、多くの人がしたいであろう世界一周です。こちらは就活に活かすには先程の留学よりもかなり難易度が高くなりますが、一応就活で評価されるための方法を載せておきましょう。

世界一周で重要なことは一周前に何か自身で企画(目標)を立てて、その企画を最後まで完結させること。さらに、それらの軌跡をすべてブログに書き、ツイッター、FB、インスタグラムなどのSNSで拡散することです。

これを行うことによって、企業からは「企画力」、とその企画を必ず遂行しようとする、凄まじい「行動力」を評価してもらえますし、さらには、ツイッターなどでの発信によって、フォロワーが増え、企業の協賛を受けることができるでしょう。

あわよくば、有名ブロガーであるはあちゅうさんのようにただで世界一周ができるかもしれません

実際、サウスピーク卒業生にもそのような方がいらっしゃいます。現在TABIPPOという旅メディアで専属ライターとして働き始めたkazukiさんです。彼のサウスピーク体験談を下記に掲載しておきます。(こちらが彼のブログ)

「サウスピークで英語を勉強してから世界一周に行くべき理由」トラベルライターとして世界一周をした大学生kazukiさんのサウスピーク体験談

ブログ、ツイッターインスタグラムなどを使って、世界一周した人たちは、かなりの確率で有名人になっていたり自身で企業したりしています。

企業の協賛を受けて世界一周をしたはあちゅうさんは、電通に入社しましたし(現在はフリーランス)、上記でしょうかいしたサウスピークの卒業生のkazukiさんは専属ライターとして活躍するようになりました。

ですので、「SNS✖世界一周」をすることによって、就活では間違いなく評価されるでしょうし、自身の進むべき道を見つけることができるかもしれません。

プログラミングの勉強

次はプログラミングについてです。僕は、プログラミングをするのであれば、まず先に「英語を勉強してから」をおすすめします。

「留学」と「プログラミング」は一見すると、何の接点もない2つです。しかし実は、英語を勉強してからプログラミングを学ぶのは非常に効率が良いのです。

最新のWebエンジニアリングは日本語情報が少なく、基本的に一次情報は全て英語といっても過言ではありません。

HTMLやCSSなど基本となる言語や、RubyやJavaSctiptなどのプログラミング言語、Nginxなどのサーバーソフトウェア、そしてGitHubといったWebサービスまで、ありとあらゆるソフトウェア、サービスが英語で公開されています。

英語力が高ければ、そのまま英語で書かれた最新情報にキャッチアップすることができるので「留学+プログラミング」のプランを立てることがおすすめです。

一見、単純に見えますが、この学習システムはITエンジニアとって理想的な方法になっています。もちろん最初に英語を本気で学習しなりませんが、日本語情報でのみ学習している方よりもより早く成長することができます。

詳しくはこちらに書いてあるので、参照してみましょう。

ここまで、「留学」「海外インターン」「世界一周」「プログラミング」と代表例を取り上げてきましたが、その他にもボランティアであったり、起業をするという選択肢もあります。

もし休学中にプログラミングを極めたいと思うのであれば、最終的には何か大きなシステムを作った、アプリケーションを作ったなどと言う成果を出すことができれば、就活で困ることは絶対にないはずです。

最近では、ベンチャー企業のメルカリなどはGithub採用というのを行っており。Github採用というのは、このGithubというプラットフォームに自分が作ったWEBサービスなどを載せて、それを企業が見て、そのエンジニアを採用するかしないかを決めるという採用方式です。

(※)GitHub(ギットハブ)とはソフトウェアを開発するプロジェクトに使用される、共有ウェブサービスのことを指します。

(関連記事:そこにあるのは2行だけ!メルカリの完全実力主義『GitHub採用』のねらい(前編)

ボランティアなども、クラウドファンディングなどを行い、成果として上げることができるようになれば、全く問題無いでしょう。

このように、色々見てきた中でも休学中に行うべきこととして最も重要な事は「明示的な成果を上げること」です。

どのようなことをしていたとしても休学期間中に数字で見える形で、結果を残すことができれば、就活では間違いなく評価されるでしょう。では、皆さん就活の方引き続きがんばってください。

もし、何かあれば、いつでも相談に乗りますので、この記事最後に出てくる、LINE@の登録ボタンのクリックをよろしくお願いいたします。

【4月1日開催!】休学経験のある社会人を呼んで、休学ラボ・決起集会を開催します!

今回、休学ラボでは、休学を経験した社会人の先輩がたをお呼びして、休学計画をブラッシュアップするためのワークショップや休学中にどのようなことをすれば就活で活きてくるのかなどについての相談会などを行うことが決定しました!

今まだ、休学に悩んでいる方や、休学をしようと思っている方はぜひご参加ください!

2018年の4/1日の午後からに開催致します。参加は無料ですので興味のある方はぜひ!

詳しくはこちらから

 

休学の相談など随時受付中!

休学✕フィリピン留学の気軽な相談や、それに関わる情報発信は、ツイッターアカウント『はじめ@休学ラボ』で行っています。

ツイッターアカウント→はじめ@休学ラボ

はじめ@休学ラボのLINE@↓友だち追加

キャリアパスには、いろいろ不安もあると思いますが、休学ラボでは、多くの大学生のキャリアパスを切り開いてきた休学✕留学プログラムがあります。また、多くの体験談データベースから、最適な就職アドバイスも可能です。
※休学に関する不安

※キャリアパス相談

※休学⇒留学を成功させた事例紹介など

何でも気軽にご相談ください

成功する休学にするためのフィリピン留学申し込みはこちら!

お申し込み方法

↓ 下記のお見積り依頼からお申し込みください。備考欄にノースキル文系と記述してください。
header_application