【海外インターン体験談】就活・語学力・費用について経験者がすべて暴露します【大企業内定】

こんにちは、ショウと申します。
私は昨年インドネシアでの海外インターン・留学をしていました。期間は大学2年の8月から約6ヶ月間です。

本記事では、実際に海外インターンでなにをするべきなのか、いつすべきなのか、どれくらい費用はかかるのか?さらに、どういうことをしたら就活では評価されるのか。

ワーキングホリデーとの違いなどについて書いた、海外インターンのすべて解説した記事になっています。さらに、実際に海外インターンを経験した先輩達のお話なども記事後半に載せてあります。

ぜひ、海外インターンに行こうと考えている人は、この記事をブックマークしておくことをオススメします。あなたの役に立つことは間違いないでしょう。

外国で働いてみたいと考えている学生には絶好のチャンス!魅力多い海外インターンとは?

インターンとは一言で言えば、就業体験です。日本でも学生を対象としたものが、ベンチャー企業などで広く普及しつつあります。海外インターンという言葉の通り、そのインターンを海外で行うことを、海外インターンと言います。

国内でのインターンと決定的に違う点を挙げるとするならば、アジアや南米、シリコンバレー等の発展が著しい場所でビジネスを体感できるという点です。「将来的海外で活躍をしたい」と願う学生にとって、海外インターンは学生の内から、海外で働く為に必要なスキルを1度に獲得できる絶好の機会であると言えます。

海外インターンのメリット・デメリット

海外インターンのメリット

海外インターンのメリットについて説明します。

  1. 海外での生活力
  2. ビジネススキル
  3. 英語+現地語を身につけられる
  4. 優秀な社会人の方達との出会い

1つ目は、海外での生活力が身につきます。海外インターンは就業体験ですので、おそらく最低でも3ヶ月程度はその国で生活することになります。そうした際に身につく「海外で生き延びる力」は、様々な場面で役に立つはずです。私の場合は、危機管理能力は特に身についたと思います。

犯罪や病気もそうですが、特に、自分の場合はイスラム教国家であるインドネシアでは慣習などの違いから、様々なトラブルに直面することも多く、それらを乗り越えるスキルを身につけられました。

このような危機管理能力は就活でも「この学生は発展途上国でも活躍できる人材だな」と思ってもらえますしね。

2つ目は、ビジネススキルが身につけられるというメリットです。新聞で「グローバル人材」という単語をよく聞きますが、営業活動や、商談などを通して、ビジネスに必要な、マナーや、交渉力、忍耐力が海外インターンを通じて得られたスキルです。デスクワークなども業務の一環としてあるので、エクセルなどにも慣れることができました。

3つ目は、英語+現地語を身につけられるというメリットです。海外にいるため、社内外で確実に外国人とやりとりを行う場面があります。その際に、日本語だけで意思疎通を図ることはほぼ不可能です。環境が変わるので、いやでも語学力は身に付きます。

英語以外にも、僕の場合はインドネシア語を身につけることができました。インドネシア語は、検定も取れるレベルに話せるようになりましたね。ASEANにおける日系企業の拠点数ナンバー1である、インドネシアの言語を話せるのは、就活において1つのアピールポイントになっています。

4つ目は、優秀な社会人の方たちとの出会いです。業務が営業だったので、多くの方々とお話をする機会を頂きました。現地政府や企業の方々、スタートアップ企業の方々、日系企業駐在の方々と多種多様でしたが、自分が将来海外で働く像が確立するきっかけになりました。

他にも、メリットは数多くあります。こちらの記事も参考にしてみてください。

関連記事:海外インターン経験者が語る海外インターンのメリット5つ

海外インターンのデメリット

海外インターンのデメリットは以下となります

  1. 費用がかかる
  2. 課外活動や学生生活についていけなくなる

1つ目は、費用がかかる可能性があることです。渡航や生活にかかる費用は一般的に自己負担となります。しかし、給与も出る海外インターンを選ぶことで、費用面に関しての心配はなくなるでしょう。

また、トビタテ留学JAPAN!(http://www.tobitate.mext.go.jp/)という奨学金をを使えば、むしろ奨学金が余ることもありえます。このような奨学金を有効活用することで、より良い海外インターンになるでしょう。

関連記事:トビタテ!留学JAPANを利用して「留学、海外インターン」をしたHaruさんが語る休学を成功させる方法とは

2つ目は、 課外活動や学生生活についていけなくなるというデメリットです。これは私の個人的なケースとなりますが、サークルの幹部替えの時期に国外にいたため、帰国後に復帰した際に、サークル活動の様々な場面で、同期や後輩より様々な場面で経験が薄いことから引け目を感じることもありました。

就活を気にするのであれば、海外インターンの方がワーホリよりもオススメ

海外インターンとは違って「ワーキングホリデーは遊び」と就活では捉えられてしまう可能性があります。やっている内容もアルバイトに近く、りんご畑でりんごピッカーをするという感じの作業しかしないこともよくあり、このような作業はコミュニケーション能力・英語力が無くてもやらなくてもできてしまいます。

このように、ワーキングホリデーはあまり就活では評価されづらいという一面もあるので、気をつけてください。

以上のような理由から、就活をうまくいかせたい!という学生さんは、ワーキングホリデーよりも海外インターンの方がオススメです。

関連記事:海外インターンって何?ワーキングホリデーとの違いは?経験者が解説するよ【体験談付き】

東南アジアであれば5万円/月以下で生活できる!海外インターンの費用の詳細

先進国だと、最低月10万円は必要ですが、インドネシアに代表される新興国であれば、月5万円以下で生活できます。

私のケースでは、月収は奨学金7万円のみでした。これだけでも十分に生活できましたし、基本的に給与も現地の生活水準で生活できるくらいはもらえます。ですので、ほぼ費用面で困ることはないです。

因みに、インターンは給料を貰えるものが絶対におすすめです。給料をもらっているという意識は、モチベーションにも繋がります。単純な費用面だけでなく仕事の効率が大きく変わってきます。

私自身もらえなかったので、「所詮無給だしな」と思ってしまう瞬間は何度もあり、モチベーションの維持が大変だったのを覚えています。
それでは、具体的な生活費用の方を見ていきましょう。

インドネシア(私のケース)

支出 家賃1万5千円+通信費2000円+消耗品(石鹸等)1000円+食費2万1000円=3万9千円
収入 7万円/月(大学からの奨学金)、インターン(無給)

※支出内訳

700円(朝昼晩合計)/日×30=2万1000円

5か月間のインターンでしたが、お給料は出ませんでした。(有給のインターンがオススメです。海外インターンの注意点について書いたこちらの記事を参考にしてください。)
しかし、並行して大学の交換留学の奨学金プログラムに応募していたので月7万円を頂いていました。

また文科省のトビタテ!留学JAPAN(海外インターンでも可)からの奨学金を利用する方も多く、今日海外インターンをするための資金調達の幅は非常に広いです。ぜひ活用してみましょう。

関連記事:トビタテ!留学JAPANを利用して「留学、海外インターン」をしたHaruさんが語る休学を成功させる方法とは

また、食事についてですが、私は自炊もしていました。が、外食の方が時間的にも値段的にも効率的なので、外食ばかりでした。

ですが問題点が1つあります。それはどのような食生活をしても絶対に一度は腹を壊すということです。腹痛は仕事や学業のパフォーマンスに非常に悪影響です。

ですので、国内外で有名な外食チェーンなど、少しでも腹痛になるリスクの低い食事を取るようにしましょう。

関連記事:憧れの総合商社で働くために「留学×海外インターン」をしたショウさんのインドネシア・インターン体験談。

また、インドネシアが欧米と比べるとどれくらい安いのかを見るために、実際にアメリカで海外インターンをしていたAkiさんにアメリカでの生活費用がどれくらいかかったのか少しお話を伺いました。↓

アメリカ(Akiさんのケース)

支出 受け入れ費用やホームステイ費、仲介料:28万円程+航空機代 7万円程+雑費:5万円程 =40万円ほど
収入 無し()

(雑費 内訳:食費2万強+交通費1万強+お土産代1万5千円程)

飛行機代を除き、ホームステイ費、仲介料のトータルは28万円ほどでした。飛行機代は安い時期に予約できたので、往復で7万ほどで収まりました。

 

さらに滞在中の食費などの雑費5万円を含めると合計40万円くらいでした。給料は出なかったため、このインターンでは40万円ほどの出費になりました。ちなみに収入はゼロです。お金のない大学生にとってはかなり痛い出費でしたね。

関連記事:「最低でもTOEIC800点以上は必要」と語るAkiさんのアメリカでの海外インターン体験談〜生活編〜

いかがでしたでしょうか?行き先によって、費用がかなり違うことにお気づきでしょうか。私の場合は、費用を全て自分で工面をしなくてはならなかったので、アジアを選択しました。既にビジネスが成熟しきっている先進国よりも、新興国の方がロマンがあって面白い。というのもアジアを選択した一つの理由です。

ご自身の目的等に応じて、行先の国も吟味してみるべきです。ITの先進技術を学びたいのであれば、東南アジアよりも、シリコンバレーや深センなどでインターンでした方がいいでしょう。

実際に海外インターンをしていた先輩方の、その国での生活などの記事も下記に載せておきます。インドネシアだけでなく、中国、フィリピン、インドなどの生活費用、生活実態などについて書かれています。

関連記事:海外インターンの費用はいくら?実際に滞在している経験者たちに滞在費がいくらか聞きました

海外インターンするならどこの国に行くべきか

自分にすでに海外インターンをする目的・理由があるのであれば、その目的を達成できる国に行くのが1番だと思いますが、まだどの国に行けばいいのか決まっていない人のために少し書きたいと思います。

1番良い選択肢としては、日本人がだれも行ったことのないような国ですね。例えば、アマゾン川流域の誰も外国人が来ないような奥地で現地人に、日本のモノを売って、そのまま起業しました!といった経験など、わけの分からないレベルで行動できたら最高の経験だと思います。(ほぼ無理ですがw)

ですが、こんな発想、度胸はなかなかないのが現実です。ですので、2番目にオススメな選択肢としては、現地に企業がちょうど進出しはじめた国です

例えば、発展途上国のインドや東南アジア、アフリカです。このような国で、実際にものを売ったり、彼らとビジネスをした経験のある学生は企業も喉から手が出るほど欲しい人材です。

というのも、今企業が海外進出を進める中で、海外ですでに人脈を持っていたり、海外ビジネスの素地を持っている人材を実地に派遣すれば、売上を上げてもらえることが期待できるからです。

関連記事:【インド・インターン体験談】一部上場企業に内定した僕が語る休学中の体験談と就活のお話。

ですので、海外インターンをする前に、企業のホームページで事業内容を見てみたり、OB訪問などをして、どの企業がどの国に進出し始めたのかなど、聞くことでどの国に行けば、その企業にとって、欲しい人材になることができるのかある程度わかってきます。

海外インターンを決めるときは、そのような観点を持って探してみるのがオススメです。

海外インターンで英語力は伸びるの?事前にどれくらい必要?

よく、海外インターンに「英語力は必要なの?」という質問を受けますが、確実に必要です。会話ができなくては、仕事になりません。

私が働いていてたインドネシアでの職場でも、インドネシア人全員と英語でコミュニケーションをとっていました。英語は世界の共通語ですから、英語ができればどんな国でも業務が遂行できます。

インドネシアで営業に行った時も、英語だけで終始やりとりが完結することばかりでした。幸いにも、私はTOEICで言えば860点くらいの英語力を身に着けていました。

最低の英語力の基準としては東南アジアなど非英語圏で730点。アメリカなど英語圏であれば800点以上を目安に考えてみればいいと思います。もし、インターンを考えているけれど、現時点で英語力に自信が無い場合は、まず英語留学を検討してみるべきだと思います。

(この休学ラボで提供している、ノースキル文系プランでは留学で英語力を身に着けて、海外インターンをすることができるプランを提供しています。こちら(ノースキル文系プラン詳細)も参考にした上で、ぜひ考えてみてください。)

関連記事:海外インターンでは英語力は上がらない?経験者が語る、インターンの実態

海外インターンはどうやって見つければ良い?

自分は幸いにも、知人から紹介を頂きインターンを見つけました。しかし、インターンを見つけるまで3ヶ月以上かかりましたし、職場も都心から離れており、給料が出なかったため「自分の求める条件にあったインターンが探せていればよったなぁ」と後悔をしています。

以上の経験から言えるのは、少しお金を出してでも、自分に適した職場を見つけるために、海外インターン斡旋してもらえるようなサービスを使ったほうが良いということです。

それだけではありません。斡旋してもらえるようなサービスを使えば、この現地の日本人コミュニティにすぐに参加することが出来ます。このコミュニティには、有名企業の駐在員や起業家と、いわゆる「海外でバリバリ働く」方々が多く在籍しています。そのような方々と知り合うことで、得る学びは枚挙に暇がありません。

そして、この繋がりを1から単身で作り上げるのは半年間や1年の期間ではかなり難しいでしょう。私自身、半年のインターンの営業を通じて、やっと日本人コミュニティと接点を持つことになりました。

この休学ラボで提供している、海外インターンを斡旋してもらえるプランで紹介してもらえば、海外にある日本人コミュニティにすぐ入ることができますし、時間の節約にもなります。ですので、ぜひこのプランを活用しましょう。

⇒ ノースキル文系プランの詳細はこちら

海外インターンは長期・短期どっちがオススメ?

3ヶ月以上の長期が断然オススメです。業務について深く関わることができますし、自分が将来的に関わりたい業界であれば理解も深まります。私自身、帰国の直前まで様々な案件に携わらせて頂き、なかでも1ヶ月以上かけて実現させた日系企業との商談は今でも思い出です。

アポイントメントから始まり、相手側企業の担当の方や自社担当者との日程調整、資料作成等、睡眠もできないような多忙な日々を極め、当日を迎えました。当日は、自社担当者の通訳やプレゼンを行いました。そして、その場で相手側企業の担当者に「是非前向きに検討させていただきたい」と言っていただいた時に、すべてが報われた気持ちになりました。

短期を否定するわけではありませんが、やはり1ヶ月以下だと任せてもらえる仕事に制限があります。単純に長ければ良いという話ではないですが、インターンの経験を自信を持って語れるレベルに深く関わることができる長期のインターンがおすすめです。

大学3年生になる前にしておこう!海外インターンのオススメ時期!

就職で海外インターンの経験を活かしたいならば、大学2年生が終わるまでに休学して海外インターンに行くのがオススメです。

というのも、選考に直結する外資の選考は3年生の6月から行われ、日系企業であれば4年生の3月から行われます。日系か外資かどちらかに絞るのは難しいと思いますので、上記の期間であれば両者に対応できるはずです。

私自身は、海外インターンを2年の11月から3月に行ったので、インターンの経験が新しいまま就活に現在臨むことができています。しかし休学制度を利用すれば、更に時間に余裕を持って本選考に臨むことができたのかなと思います。

今就活をやっていて痛感しますが、休学は不利に見られることがほぼ無いので、この期間にやっておくことをおすすめします。以下の記事に、そのことについて詳しく載っています。

関連記事:休学はいつするのがベスト?就活で成功するための休学プランとオススメの休学期間をまとめた

海外インターンは就活で有利か?

海外インターンの経験はかなり就活では有利に働く経験です。このような経験は「海外進出」を目論む企業が多い中で、このような経験をした人材は非常に人材付加価値も高く、就活でも求められています。さらに「英語力」しか無い帰国子女などとも大きな差別化を図ることができます。

例えば、この就活生にとってはかなり有名な就活メディア、unistyleが出した統計結果を見てみてください。

unistyle就職活動意識調査結果概要(https://unistyleinc.com/techniques/352)

これは、日本の大学の上位層に絞って取られた統計です。これを見ると、750点以上のTOEICの点数を保有している人が多いため帰国子女の人たちがよくアピールする「英語力」だけでは他の就活生と全く差別化にならないことがわかります。

しかし、下記の表を見てみてください。

unistyle就職活動意識調査結果概要(https://unistyleinc.com/techniques/352)

この優秀な学生の層においても、まだまだ、学生の中でも「海外インターン」という選択肢が広まっていないのが分かります。国内インターンシップに参加していた人数より少ないですよね。

まだ普及していない今のうちに海外インターンをして、英語力はすぐに身に付けて、それを実際に使ってビジネスをする経験を積みましょう。そうすれば、就活では怖いもの無しです。

【補足】英語力があるだけでは就活ではもう通用しないということ

正直なところ、英語力だけでは就活を生き残っていくことはかなり難しくなってきました。TOEICが就活に必要なスキルとみなされてから、早10年がたち、800点台が当たり前になってきているからです。実際に私が総合商社のセミナーに参加した際に、「語学力だけをアピールしたんじゃ、絶対通らないよ」と言われたのをはっきりと今でも覚えています。

そんな時に、語学力+αとして、海外インターンの実績は非常に有用であると言えるでしょう。私自身現在就活をしていて、面接で聞かれるのはほぼ海外でインターンで何をしていたのか。外国人とどうコミュニケーションをとって、問題を解決したのか、という話を主に聞かれますしね。

海外インターンは就職活動に有利?経験者が語るメリットと、押さえるべきポイント

海外インターンの実態と注意点。

海外インターンと一言でいっても、その実態は様々です。幸いにも私は、大きな仕事を任せてもらえ、実際に営業リストの作成から、アポイント、クロージングまでを担当させて頂き、良い経験を積むことができました。

ですが、ほとんど、そのような仕事を任せてもらえず、事務仕事や雑用だけをやることになって、何もスキルが身につかずに帰国をしてしまったという、海外インターンの事例もあります。

関連記事:こんな海外インターンは失敗!「留学+海外インターン」の失敗体験談と解決策

このような、事例に陥らないように、以下の3つには気に付ける必要があると言えます。

一つ目は、有給インターンを選ぶことです。企業側も給与を払って雇う場合は、売り上げに貢献できるような業務を任せます。そのような業務であれば、競合分析などの試行錯誤の日々を過ごすことになるでしょうから、確実に自身の成長に繋がります。

二つ目は、英語力です。現地企業で働くにせよ、日本企業で働くにせよ、英語ができれば携わることができる業務の幅が圧倒的に広がります。これはインターンにも同じです。TOEIC等の自身の能力を示す証明を持つことで、自身の選択肢を広げることはインターンに応募する上で必要不可欠であると言えます。

三つ目は、主体性です。言われたとおりに業務をこなすだけの繰り返しでは、それは事務作業の繰り返しと変わらず、何も得る成長がありません。私自身その状態に陥りかけたので、これは強調したいです。

インターン当初は言われたとおりに、営業リストを作成して、メールでアポイントメントを取る日々が続きましたが、全然アポイントメントが取れずに埒が明かないので、ある日私がしびれをきらして、社長に「今後は対面営業を実施したいので、必要な書類一式をいただけませんか」と尋ねた時に、快諾を得ることが出来たのと同時に、こなせる業務の幅が、一気に上がりました。

就活で海外インターン経験をどのように伝えるべきなのか。

下に実際に就活で大企業から内定をもらった先輩達の体験談を載せておきます。これらを参考にしてどのような海外インターンをするべきなのか、しっかり煮詰めてから海外インターンに行きましょう。

アメリカ・インターン

「最低でもTOEIC800点以上は必要」と語るAkiさんのアメリカでの海外インターン体験談〜生活編〜

インドネシア・インターン

憧れの総合商社で働くために「留学×海外インターン」をしたショウさんのインドネシア・インターン体験談。

インド・インターン

成城大学を大学4年生で休学し留学+インドで海外インターンの後、一部上場企業に内定が決まったKaiさんの体験談

ベトナム・インターン

関西大学を休学したkeigoさんの海外インターン体験記〜第1回:ベトナムの生活編〜

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